リクナビでの出会い
私は、お客様と直接触れ合え、自分の仕事でお客様を笑顔にすることができる職業を探していました。いろいろな会社を受けたのですが、なかなか自分のなかでピンとくるものがありませんでした。そんなとき、リクナビで気になる会社を見つけ、説明を受けに行きました。
そこで、出会ったのがオノヤであり、専務です。
30分ぐらいの説明だったのですが、オノヤの素晴らしさを知るには十分でした。
すべての始まりはイメージすること
とにかく専務が熱く、この人についていけば自分は成長していける、やりたいことがやれると思ったんです。
その後、オノヤ単独の説明会などにも行き、社員の方々の生の声を聞かせてもらいました。その話を聞いているときに私は、自然と自分がオノヤで働いている姿を想像できたんです。
イメージすることって、とても大事なことだと思うんです。大きい会社だから入りたい、安定した会社だから入りたい、それもいいとは思うんですが、働いている自分をイメージできたオノヤが自分にはきっと合っているんだと思いました。すべての始まりはイメージすること、イメージできることは実現できると思います。
専務からの手紙
それから、専務から頂いた手紙は大きなポイントになりました。
「いままで、茶木君が培ってきたものを発揮するフィールドがうちの会社にはあると信じています」
と専務の熱い言葉が綴られた手紙は今も大事にとってあります。
私は、そんな専務のいる会社で、一緒に会社を盛り上げていきたいと思い、オノヤを選びました。
- 面接で、自分のどこがポイントだっと思いますか?
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はっきりは言えませんが、きっと自分を飾らずに素直に受け答えしたことがよかったのかと思います。事前に答えることを考えていかないで、その場で考えて素直な答えを言えたので、それがポイントになったのかもしれません。
決して、うまいことを言えたわけでもないし、スラスラと受け答えできたわけでもありませんでした。ただ、緊張しながらも自分の思いは社長と専務に届いたのかなと思います。
就職活動中の方へ一言
自分に合った職場を探すのはとても大変だと思います。でも、じっくり時間をかけて後悔のない選択をしてください。就職活動は恋人を探すようなものと言われたりしますが、本当にその通りだと思います。私はその相手にオノヤを選びました。これからの人生、仕事にかける時間がとても多くなります。ですから、よく考えて素敵な恋愛のできる会社を見つけてください。











